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International Court of Justice/ 国際司法裁判所御中

平和的かつ民主的に竹島問題を解決するために、国際司法裁判所において法廷を開き、国際法に結論を委ねることを請願いたします。

In order to solve Takeshima/Dokdo territorial dispute between Japan and South Korea peacefully and democratically, I propose we submit this case to the International Court of Justice in Hague, and let the international law decide.

Signed,

谷山雄二朗

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2013年の竹島の日(2/22)までに、10,000人サインへチャレンジ。
日本固有の領土である島根県隠岐郡竹島は、1954年に当時の韓国大統領李承晩により軍事的に侵略され、今日にいたるまで不法占拠されています。
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2013年の竹島の日(2/22)までに、10,000人サインへチャレンジ。
日本固有の領土である島根県隠岐郡竹島は、1954年に当時の韓国大統領李承晩により軍事的に侵略され、今日にいたるまで不法占拠されています。
1951年、アメリカ国務省次官補だったディーン・ラスク氏も、「竹島が韓国領であったことは歴史上一度もない」、と日本領であることを名言。
YouTube - [竹島問題解説] http://youtu.be/j-z___pqPu8
に、より詳しく載せてあります。ご興味のある方は、ご覧ください。

戦後から貧しかった韓国は、1960年頃から米国への移民が急増し始めました。彼らの子孫が今、一票を持つ米国民として様々なロビー活動を展開。韓国系アメリカンは、政治家側としても無視できない存在になりつつあります。その点では、数的に圧倒的に少ない日系は足元にも及びません。

そうした中、国際世論に訴えるべく署名運動をスタート。残念ながら法的拘束力はありませんが、日本人として明確に竹島が日本領土であることを主張し、そのために国際司法裁判所で決着をつける姿勢をアピールすることで、中長期的に勝利を掴む。その流れを、創っていくべきです。
日本人の子孫たちが、パスポートなしに竹島、尖閣諸島、北方領土さらには沖縄
に将来飛べるような環境づくりをするのもまた、我々の責任であると考えます。

 御支援のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。
 [英語圏サイトであるため、アップデートの方は日本語にすると文字化けしてしまいます。ご了承ください m(_ _)m ]

[English Description]
Japan and Korea has a territorial dispute over the Takeshima Islands (Koreans call it Dokdo), which lies in Sea of Japan.
In 1951, Dean Rusk who later became the U.S Secretary of State (1961-69) conveyed to the South Korean government that "Takeshima has never been part of Korea, and Korea has never claimed it in the past. It is a Japanese territory".

However, in 1954 then South Korean president Syngman Rhee invaded and occupied the islands violating the international law.

In order to solve this dispute peacefully, democratically, and "fair and square", I call upon everyone around the world with conscience to support us, to take this territorial dispute to the International Court of Justice (ICJ) in Hague.

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